ウッドデッキがあれば、家族の会話が弾みます。

 
 


ウッドデッキは人と住まいを繋ぐ便利な装置です。
材質や施工業者の選び方、維持管理の仕方など
正しい知識を持って悔いのないように計画しましょう。

津波災害時にペットや貴重な家財を守るウッドデッキがあります。

津波から貴重な財産や思い出の品々を救いだすウッドデッキがあります。
江戸時代の北前船には、乗組員それぞれに専用の舟箪笥が積み込まれていました。
この舟タンスには船が遭難した時に備えて貴重品が収納されていました。
舟箪笥は海に浮かび乗組員の家族に貴重品や財産を残すことが出来ました。
この先代の知恵を現代に生かしたのが現代版”ノアの箱舟”「津波避難デッキ」です。

 


ウッドデッキの床下には浮力1トンの浮遊体が内蔵されています

津波発生時は、このウッドデッキにペットを乗せて避難します
マスコミでも話題になっております
 このデッキは、内蔵されているGPSで居場所を見つけ、後日に救出します。
<特許 登録商標 取得済

ウッドデッキとユニバーサルデザインについて

加齢に伴う身体の変化は、住まいの段差が危険な場所になります。
ウッドデッキは室内の段差をなくし、庭へ出やすくなります

高齢者が屋外へ外出しやすくなり、健康年齢の維持に有効です。


リビングとテラスの段差をなくすると気軽に庭に出られます。
 デッキと室内の段差をなくすと、部屋が広く
見えます。 
ウッドデッキはタイルやコンクリートの床に
比べ、照り返しが少なく夏は、
熱気をやわらげ冬は温もりを伝えます。
開口部のウッドデッキは、太陽光の反射で室内も
明るくなり、広がりを感じさせてくれます。

 

加齢に伴う身体の変化は、住まいの段差が危険な場所になります。

ウッドデッキは勝手口にも大変重宝します

 

勝手口は狭い場所に、分別ごみや屋外用品など、多くの生活物資が散乱し乱雑に。
なりがちです。敷地境界まで全体をウッドデッキにすれば、すっきりとした快適空間になります。


 

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   最終更新日:2017・4・1      

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